≪仕事のこと〔プログラマー以下時代〕≫の記事一覧

役員との話し合いをした数週間後、
わたしがプロジェクトを抜ける日が決まりました。

そして、皆(?)腫れ物に触るように・・・、
「いつもデータ修正班の作業じゃあきるでしょ?」と、
プログラム修正の仕事が回ってきたりしました。続きを読む
プロジェクトの役員との、話し合い当日。

まず、以前わたしを引き止めた上司(コチラの上司)と役員が、
わたしの状況について話をしていたようでした。

その後、わたしが呼び出されたのですが。続きを読む
セクハラ・リーダーは、新規プロジェクトへと旅立って行きました。

その前後にも、ゴタゴタあったのだけど、
あまり細かく書いて足が付くのもアレなので(笑)続きを読む
わたしが、一緒に働いている先輩と話しているときに、ふと、
「リーダーが行く新規プロジェクト、
声がかかったら付いてこうと思ってるんですよ。」
と言ったところ・・・。

「あいつ、付いていく気だぞ!」との噂が駆け巡り、
プロジェクト内の別の上司から呼び出されてしまいました。続きを読む
その、セクハラ(!?)リーダーが、
新たにリーダーとして参画するというプロジェクト。

第一弾参画組は、基本設計の最初から参加できるという、
そりゃもう、よだれが出そうなお話でして・・・。続きを読む
プロジェクト全体が多少落ち着いてきたころ。

社内のリーダーが暇になってきて手が空いたのか、
「新人!システム開発の勉強するぞ!」と、プロジェクト内の勉強会が始まりました。

しかし・・・なぜか対象は、新人女子のみ(笑)
周りからは、冷ややかな目で見られ・・・。続きを読む
このデータ修正班で作業するうちに、プロジェクトはだいぶ落ち着きを取り戻し、
半年もすると、一緒に作業していた班のメンバーは1人抜け、2人抜け・・・。

あっという間に古株になってしまいました(涙)続きを読む
そんなデータ修正班での作業をもくもくと続けているなか、
賞与(待ちに待ったボーナス♪)の評価がありました。

その時の出来事は、忘れもしませんわ・・・。続きを読む
こうして始まった、わたしのプログラマー以下時代。

データを直すってことは、SQLを作るってこと?と思ったこの業界の方!
ホスト機+COBOLを甘くみちゃいかんです(笑)続きを読む
新人で配属されたプロジェクトを数ヶ月で追い出されたわたしが、
次に行ったのは、やっぱり(似たような)金融系のプロジェクトでした。

ここには、【2次下請け】で入りました。
(【お客さん】->【元請け】->【1次下請け】->【2次下請け】)続きを読む
書いてるヒト
いつの間にか、三十路の女。
ハルです。
訳あって会社を辞め、悠々自適のフリーエンジニア生活♪・・・とは、なかなか行かず。あぁ、人生っていろいろ。

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